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オリジナルの官能小説です。 男女ともに楽しめる作品を目指します。
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膣内はさらにぎゅうぎゅうと締まり、きつく肉棒を締め上げる。
「んん、あああ、いい…気持ちいい…の…」
痛みと快感が混ざり合い、少女は高みに昇っていく。
次第に支える腕の力を無くし、少女は枕に顔を埋め、両肘を付く。
俺は突き上げられた尻に強く腰を打ちつけ、きつく、狭い胎内で熱の塊を暴れさせる。
「ああ…ああ…ああ…」
少女の身体が震えだし、手がシーツをきつく握り締める。
身体中に熱が回り、脳がショートしそうになりながら、俺は右手で力強く少女の尻を叩く。
「うああ、あああああ、んんあああ」
少女は絶叫を上げて、身体をビクビクと震わせる。
腰を激しく前後させながら、俺はもう一度、強い平手を打ち加えた。
「だめっ! もう…、ああ…ああああ」
痙攣する少女の身体に、強引に腰を打ちつけ、少女の身体を貪る。
すでに達したのか少女はされるままの姿勢で、激しく身体を震わせ、さらに打ち付けられる平手に嗚咽の声を上げる。
「ああっ! ううああ…っ! んんあああ、あああっ」
きつく締まる膣を掻き混ぜるように、俺は腰を動かし、少女の絶叫を聞きながら、そのまま吐精した。
流れる血のように、少女の胎内にドクドクと熱が注がれる。
溢れるままに彼女の中に全てを吐き出しながら、俺は息を整える。
少女の身体からイチモツを引き抜くと、少女は力なくベッドに倒れるように横たわった。
白い尻は真っ赤に腫れ上がり、その下から白い液体がドロリと零れる。
力尽きたかのように枕に顔を埋めて、少女は肩で息をする。
その表情は最初に見たときと同様に、愛らしい幼い顔つきになっていた。

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小説
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│2008/11/01(土)20:00
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管理人名:むぎ









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