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オリジナルの官能小説です。 男女ともに楽しめる作品を目指します。
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少女の股間から指を抜き、身体を離す。
顔を高潮させながら少女はこちらを見つめる。
その瞳は次なる快楽を待ち望んでいるかのように潤み、うっとりとしている。
「四つんばいになれ」
言葉をきつく放つが、むしろ喜ぶように、身体を起こし、少女は手足を付いた。
犬のように手足で身体を支え、期待に満ちた表情でこちらを伺う。
「入れて欲しいか?」
少女の背後に周りながら、俺は問いかける。
「…う…ん」
少女は小さく頷き、高揚した面持ちで身体を反らせて俺の顔を覗く。
少女の背後に周り、まじまじと股間を眺める。
さらけ出された少女の秘唇が、待ち焦がれるようにピクピクと動く。
俺は形の良い尻を撫で回し、すべすべと滑らかな感触を手のひら全体で味わう。
日焼けしていない白い綺麗な尻を眺めている内に、俺の手が衝動で動く。
ピシャリ。
少女の白い尻に、平手が当たる。
「ぃあっ!!」
驚きの声を少女が上げる。
俺は気にせず、さらに美尻に衝撃を与えた。
「いっ…!! ヤダッ!」
さらに数回平手を加えると、少女の白い尻が一部うっすら赤く染まる。
「イタッ! イヤッ…あんっ!」
痛みと抗議を口にするものの、抵抗する様子も、逃げ出す様子も見せず、少女は尻を突き出す。
パシン!
「んぁあ…、はぁ」
もう一度尻を叩くと、少女の声は嬌声に変わった。
俺はにやりと笑うと、少女の膣口に亀頭を突きたてた。
ゆっくりと身体を押し付け、秘裂を掻き分けて反り立った陰茎を収めていく。
「…ああ…んあ…あ…」
快楽に酔うような嬌声が聞こえ、俺の股間は益々太さと斜度を上げる。
熱い膣内は激しく濡れ、溢れ出る愛液が力強く張った股間のモノに絡まり、甘く、強い刺激をもたらす。
少女の膣内はどろどろと、とろけそうになっている。
俺は力強く腰を打ち付け、一気に奥まで怒張を突きたてる。
「ぅう…ああ…ああはぁ、ああ、ん…くぅ」
苦しさと、切なさが混じった甘い声が室内に響く。

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│2008/10/30(木)20:00
乳首を愛撫しながら、俺は右手をそろそろと下げ、股間の茂みへと指を運ぶ。
「あっ」
少女は驚いた声を出し、身体をもぞりと動かす。
股間は既にぬるぬると湿り、すぐさま指に愛液が絡みつく。
股間の突起に潤ませた指を移動させる。
「んん…」
喉の奥から絞るような嬌声が上がる。
舌と歯で乳首を弄びながら、右の指を乱暴に動かす。
「ああ…んあ…」
クリトリスに当てた指を激しく前後させたり、かき混ぜるように撫でまわしたりする度に、少女は身体を反応させ、淫らに声を漏らす。
乱暴に指を動かすほどに少女は激しく嬌声を上げ、股間を潤ませる。
俺は身体を反転させて、少女の股間に頭を移動させた。
反対に、少女の瞳は俺の肉棒を見つめている。
少女は何も言わず、抵抗もせずに、目の前のモノを頬張る。
既に慣れた手つきで肉棒を掴み、器用に唇と舌で奉仕を始める。
寝そべった体勢で苦しそうにしながらも、必死に首を動かす。
だが、そう長く奉仕は続かなかった。
「ああっ…ぁぁん…ん…」
少女の股間に舌を這わせた途端、少女はイチモツを口から吐き出し、声を上げる。
俺は舌を彼女のぬかるみに這わせ、突起の周囲を舐めまわす。
「んん…」
再び肉棒を咥える少女の喉の奥で、押さえきれなかった声が漏れる。
クリトリスを舌先で舐め、かぶりつくように口に含み、乱暴に舌で転がす。
「…んぁ、はああ…」
堪えきれない様子で、肉棒を離し、少女が喘ぐ。
構わずに愛撫を続け、クリトリスに吸い付く。
「ぅんああっ…」
少女は身体を仰け反らせて、快楽の反応を示す。
次第に股間がヒクつき、陰唇を震わせながら、男のモノを待つかのように、少女は少し腰をモゾモゾと揺らし始める。
指を濡らして秘唇の周囲で円を描き、ある程度じらすと、膣内に指を挿入した。
「んんんっ…」
少女の耐えるような声が聞こえる。
完全に湿りきった膣内は、やすやすと指を受け入れる。
無意識だろうか、少女が快楽を得ようと腰を動かす。
「…あ…んん…んん」
腰の動きに合わせるように、俺は指を動かす。
かき混ぜ、抽送する。
「ああ…ああ…」
膣内と同じように身体を熱くして、甘い息を漏らす。
秘裂からはドロドロと愛液が溢れ、ベッドの上のバスタオルを濡らしていく。
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│2008/10/29(水)20:00
少女の身体を覆うバスタオルにそっと手を掛ける。
途端、抗議の声を上げて、少女がタオルの端を掴んだ。
「やだっ。 明かり…消して…」
抵抗して暴れる腕を掴むと、ベッドにきつく押し付ける。
「明るいままでいい」
俺はそっけなく少女に言う。
「恥ずかしいっ」
顔を染めて抵抗し、身体をくねらせる。
その弾みでバスタオルははだけ、徐々に少女の瑞々しい肌を露にさせていく。
水着の痕がはっきり残る胸元を、まじまじと見つめる。
本来の白さを保った形の良い胸は、重力に逆らうように天に向き、少女の暴れる動きに連動して形を歪めて揺れる。
「み…見ないで…」
震える声の抗議を無視して、俺はピンクの乳首を口に含んだ。
「イヤ…」
暴れさせようとする腕を力で抑えながら、乳首を舌で舐め回す。
舌の先で乳首の先を弄び、軽く吸い上げる。
しばらくすると、乳首は硬くなり、更なる刺激を求めるように、突起する。
チュパッチュパッとわざと音を立てるようにして、乳首を吸い上げる。
「……んっ…」
少女から切なげな声が漏れる。
乳首を口に含み、吸い上げながら、さらに激しく舌を動かし、強い刺激を送る。
「…あ…んあ…んんっ」
少女の両腕から力が抜け、代わりに、刺激に併せてピクリと身体が反応を示し始める。
両手を少女から離し、代わりに乳房を揉みしだく。
優しく、時に力を込めて、柔らかく、張りのある胸の感触を確かめながら。
「…んあ…あ…んあっ!」
乳首を摘んだ瞬間、少女がこれまでと違う声を上げた。
「痛い…っん…」
途切れるような声で少女が苦痛を口にする。
その声に俺はゾクリと快感を味わう。
さらに乳首に力を込めて、グリグリとこねるように摘みあげる。
「いっ…ん……いあっ…あっ…イ…イタ…あん」
痛みを伝えながらも、快感の吐息を漏らす少女を観察するように俺は乳首への愛撫を続ける。
「ああ…痛い…んはっ…あ」
苦痛と、悦楽とを混ぜ合わせて少女は声を上げる。
突起に軽く歯を立てると、少女は身体をビクリと跳ねさせた。
「んんあ……いや…ああ…」
少女の中のマゾヒスト性を垣間見て、俺の胸の奥がゾクゾクと震える。
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│2008/10/28(火)20:00
戸惑いながら見つめるその表情に、ゾクリとした快感が背中を走る。
眉を寄せ、教えを請うように見つめる少女に
「絶対に歯は立てるなよ」
突き放すように伝えると、彼女は目を伏せ、押し当てた唇の間から舌をチロリと出し、先端を舐め始めた。
味を確かめるかのように、舌を動かし、円を描くように先端に吸い付く。
温かい舌が尿道口に触れ、くぼみをなぞる。
むず痒い感覚が広がり、手足の先が痺れる。
「何か出てる。 変な味」
不快感を露にししながらも、少女はまた尿道に口付け、先走る液体を味わう。
興奮の色を覗かせる俺の表情を見上げると、少女はゆっくりと舌を前進させた。
少しずつ、少しずつ、確かめるように少女の唇が亀頭を含む。
歯を立てないように気を遣っているのか、たどたどしく舌を這わせ、やがて亀頭を咥えると、かき混ぜるように舌を這わせた。
熱い舌が、唾液と先走りと混ざり、一体となって先端を刺激する。
徐々に根元まで飲み込まれ、男根は益々熱を帯びて、硬く、太く反り上がっていく。
口内を肉棒でいっぱいにしながらも、少女の舌は裏のスジを舐め上げ、温かい刺激を送ってくる。
「吸え」
俺は新たに少女に命令を下す。
少女の瞳が俺を見上げ、理解したという風に口をすぼめる。
首を上げてイチモツを軽く吸い上げ、再び含むと、ゆっくりと吸い上げた。
数度繰り返してこちらの様子を伺う。
不服そうな俺の表情を見て、少女は戸惑う。
先ほどより強く吸い上げる。
徐々に激しく首を上下させ、必死に奉仕を始めた。
口元から唾液が溢れ、根元を握る少女の右手と、陰毛を濡らしていく。
口の周りもべとべとに濡らし、髪を乱しながら、首をピストンさせる。
「……っ」
激しく、濃厚なフェラチオに、俺は声を抑えて、少女の奉仕を味わう。
血が全て一点に集中したかのように熱が股間に集まり、神経が焼きつきそうになる。
このまま少女の口内に熱を吐き出したい欲求を抑えて、少女の肩を掴んだ。
ジュルっという音と共に口からイチモツを離し、口元を軽く拭いながら、少女は息を整える。
見ればよほど苦しかったのか、瞳からはうっすらと潤み、涙の筋が通っている。
少女をベッドに登らせ、横に寝かせると、俺はその上に被さると、手足を付いて彼女を見つめた。
切なく、不安気味な表情を浮かべてこちらを見つめる瞳には、先刻までの反抗的な様子はなく、まるで、怯える子犬のよに見える。
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│2008/10/27(月)20:00
俺の中で、この反抗的な少女に対する、征服欲が沸々と湧き上がる。
「おい」
威嚇するような低い声で少女に呼びかけると、彼女はビクリと肩を震わせた。
少女が恐る恐るこちらを見る。
俺は腰のタオルを外すと、
「フェラチオしろ」
と少女に命令した。
少女はぎょっとして視線を再び逸らす。
その反応に、「この娘は処女か、経験したとしても数回程度か」と俺は想像を巡らせる。
「早くしろ」
冷たい声音で短く言うと、少女は俺の目の前に立った。
俺の股間から視線を外すように顔は横を向いたまま、
「……したこと、ない」
とポソっと呟く。
「ふうん」
だからといって容赦もせず、俺は答える。
「座れ」
少女の顔に困惑と、苦悩の表情が浮かぶ。
少しの躊躇の後、少女は俺の前に跪く。
少女の震える手を取ると、俺のイチモツを握らせた。
まだ、力のない俺のモノは彼女の手の中に握られ、刺激を待つ。
無い経験の中、どこかで得た知識を導引して少女は右手を上下に動かした。
柔らかく、細い指の中に包まれ、ゆるゆるとした上下運動に、俺の股間は熱を持ち始める。
次第に力を得て硬く、傾斜を上げる男根を見つめて、少女の頬が少し赤みを帯びる。
苦慮に満ちた顔を上げて、俺の眼を見つめる。
「気持ちいいよ」
ニヤリとしながら話す俺の言葉にむっつりしながらも、恥ずかしそうな色を浮かべて、少女は真剣に俺の股間を見つめ、手での奉仕を続ける。
「舐めてみろ」
俺の言葉に、少女は再び顔を上げる。
しばらく瞳を合わせたが、観念したのか、無言のまま股間に顔を寄せた。
右手で肉棒を掴み、先端に軽く口づける。
股間の先に軽く唇が当たる感覚が伝わる。
少女がこちらの顔を上目遣いで伺う。
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│2008/10/26(日)20:00
管理人名:むぎ









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